UA-115387646-1

北海道から美と健康をお届けして 20年。お肌のトラブルにお困りの方は是非お試しください。

チバシリーズの3つのポリシー

 

1 安全 人体に悪影響を与えるものは一切使用しない
2 安心 原料や製造過程の安全性が確認できる商品の提供
3 簡単 多忙な時代のニーズに即応した商品の提供

 

 

 

チバ化粧品製造にあたっての「原点」

 

肌は本来、「自然に美しく健康な肌になろうとする力」が備わっています。 しかし、多くの化粧品の中に含まれる、お肌に有害な成分(従来の表示指定成分など)が、肌の自然回復力を妨げる要因になっているのをご存知でしょうか。
もし、知らずに使っていたとしたら、実はそれがアレルギーやお肌のトラブルを引き起こす原因になっているのです。 チバ化粧品は、あなたに本来備わっている美肌力を最大限に引き出し、トータルな美を追求する方の手助けをしたいとの願いをこめ、「安心・安全・簡単」を基本コンセプトに、皮膚生理学に基づき、お肌に理想的な化粧品として研究開発されました。その、他にはない大きな特徴をご紹介いたします。

 

 

 

特徴1 「自然が生んだ ミネラルたっぷりの鉱泉」

 

チバ化粧品では、十数種類のミネラルがイオン化された状態で含まれた鉱泉を使用しています。
鉱泉についてはこちらもご覧ください。

 

 

 

特徴2 「生薬と生体成分の安心・安全なものだけを配合」

 

生薬と生体成分の安心・安全なものだけを配合

 

●アナツバメ巣エキス
保湿力にすぐれ、細胞を守り、肌にハリや弾力を保つ働きをします。
●プラセンタエキス
豚の胎盤エキス。人間に必要なあらゆる成分が含まれています。
●渇藻エキス
海藻から得られる成分で、保湿作用があります。
●ヒアルロン酸ナトリウム
高い保湿効果と水分保持力をもった、お肌に有効な成分です。
●コラーゲン
たんぱく質の一種で保湿効果に優れ、皮膚に潤いとハリ、弾力をあたえます。
●生薬各種

 

特徴3 「チバ化粧品には従来の表示指定成分は含まれていません」

 

表示指定成分とは「使う人の体質のよって、まれにアレルギー等の肌トラブルを起こす恐れがある成分」のことです。そして、その成分をラベルに表示する義務があり、それは全部で100種類余りあります。
2001年4月に、化粧品の全成分を公開することが義務付けられました。しかし、全成分表示になった後、その危険な成分も入り混じって表示されるようになり、チェックしたい危険成分はわかりにくくなってしまいました。
もし、あなたのまわりの化粧品に従来の「表示指定成分」が含まれているのなら、お肌に害を与える危険な化粧品の可能性があるのです。

参考資料として、下に主な指定成分を表記しました。
※肌への影響には個人差があるため、全ての人に悪影響を及ぼすものというわけではありません。
●パラベン
皮膚障害を起こす。口から入ると、むかつき・嘔吐があり、発疹・発熱・肝炎などを起こす。
●エデト酸塩
皮膚・粘膜を刺激し、喘息・発疹などを起こす。口から入ればカルシウム欠乏症を起こす。
●パラフィン
長時間接触していると、皮膚に赤化・湿性湿疹などを生じる。「パラフォンガン」と呼ばれる表性疾患ガンを起こすこともある。
●香料
非常に影響力のあるアレルゲン(アレルギーを引き起こす抗原物質)で、皮膚粘膜に反応を引き起こす。
●トリエタノールアミン
皮膚から吸収され、粘膜・皮膚・眼を刺激する。亜硫酸と反応して強力な発ガン性物質を生成する。
●ジブチルヒドロキシトルエン
皮膚障害・過敏症を起こす。口から入ると血清コレステロールを上昇・肝重量の増加・体重減少・脱毛などが見られると報告されている。発がん性の疑いが濃厚。
●安息香酸
皮膚・粘膜・目・鼻・鼻孔を刺激する。口から入れば胃腸障害を起こし、多量では強い毒性を現す。
●デヒドロ酢酸およびその塩類
皮膚への毒性は低いといわれるが、飲み込んだ場合の毒性は強く、嘔吐・運動失調・痙攣・ひきつけ・肝機能障害を生じる。
●ポリエチレングリコール
刺激性があり、口から入った場合、肝臓・腎臓に障害を起こす。発ガンを促進する作用があり、要注意の物質である。
●ラウリル硫酸塩
皮脂を除去し、肌荒れを招く。